トータルヘルスアドバイザーズロゴ これからの医療を『トータル』=分業による協業と考え、
『ヘルス』は「健康」=「問題ない人の建物」理想の姿勢を表し。
 歪みのない姿勢を咬み合わせで「歯止め」をする信念から
『アドバイザー』=向上心ある同志を支援して参ります。

               口腔生体医学研究所  荒井 正明 
脳への変化、ダメージを与えない歯科治療に向けて
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News

■ 口腔プロバイオティクス&アンチバイオティクス
  ― 検査から始まる細菌の新しいコントロール法 ―

 【編著】鴨井久一 (著)荒井正明、他


  

・B5版/オールカラー/144頁  ・定価(本体6,000円+税)
口腔内の細菌叢に着目した新しい歯周治療法−「プロバイオティクス」によるバクテリア セラピー&「アンチバイオティクス」を使用した抗菌療法。本書はそれぞれの効果と副作用、併用することのメリト、全身との関係、検査の重要性など、導入を考えている先生に必要な知識、情報が満載。







■ 荒井正明 著書 『口から脳を活かすトータルヘルス』
 2011年12月1日-文芸社-より出版!
    

   ★★著者 荒井正明の脳相診断画像★★

   



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 <<荒井正明 講演報告>>

  2012年6月9日 第30回日本顎咬合学会学術大会・総会
   口から脳を活かす歯科治療 〜脳機能分析から分かった咬合の整え方〜

  2012年6月10-14日 中国北京のナショナルコンベンションセンター(CNCC)で開催される
        『ヒト脳機能マッピング機構(OHBM)』第18回年次総会にて講演いたします。

 2012.03.02 恒志会での荒井正明講演をYouTubeにて完全公開

皆様へお伝えしたいこと


     
  ●2011.11.23 恒志会 荒井正明 講演@     

     
●トータルヘルスアドバイザーズについて   ●呼吸と咀嚼について 2011/05        


脳の健康
医療セミナー2011
『なぜマウスピースを使うのか?』
〜脳機能分析からの提案〜

脳酸素交換機能COE計測
解析結果のまとめ


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第30回日本顎咬合学会学術大会・総会
「口から脳を活かす」歯科治療
〜脳機能分析から分かった咬合の整え方〜

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第4回
創建フォーラム
恒志会
「呼吸と咀嚼が正しく行われるならば百歳まで生きられる」


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『ヒト脳機能マッピング機構(OHBM)』
第18回年次総会
≪中国北京ナショナルコンベンションセンター≫

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アポロニア2010年6月号
「アポロニア」2010年6月号
荒井正明が掲載されました

■脳酸素消費に注目した「噛む」科学
<脳酸素消費測定システムの応用>
・歯とその周囲だけ診ていた
・脳科学との出合い
・噛むことが脳を鍛える
・歯は全身につながる
●歯科治療は脳への介入へつながる

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脳酸素交換機能COE計測の様子
計測結果画像
脳科学によって
咀嚼機能を裏付ける
脳酸素交換機能COE計測/解析の報告
体からの『脳番地トレーニング』
口からの『脳番地トレーニング』
脳の学校加藤俊徳
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アポロニア2010年6月号掲載記事
「アポロニア」2010年6月号
セルフケアで対応できる
体幹矯正トレーニング

足部アンバランスへの対処

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トータルヘルスアドバイザー荒井正明<口腔生体医学研究所>
口腔生体医学コラム
口腔と脳の結びつきについて

荒井 正明が歯科医師として研究してきた歯と全身の関わり、
経営者であり院長として学んだことをお伝えして参ります。

歯は命の源泉 大島清
咀嚼障害の予防
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皆様へお伝えしたいこと



【荒井正明 プロフィール】
 2008年9月まで開業医として歯科臨床に従事、その中で生体と口腔機能との関わりについて関心を持ち勉強してきましたが、従来からのいわゆる「全身咬合論」には論理的な裏付けがなく経験則によるものが殆どでした。
 そこで、今までの自分自身の臨床を見直しこれまでの方向性と決別しベクトルの切り替えをする為に歯科医院の経営を譲渡し歯科医療の原点、役割を模索する「旅」に出る事にしました。
 そのような中で加藤先生(脳の学校)が開発した脳機能計測システムを用い2009年より歯科的介入が脳に及ぼす影響について研究を続けて現在に至っております。
 そして、これらの結果を踏まえて歯科医師、歯科医療にほんの僅かでもその新たな役割その未来像を提案出来たら幸いと考える次第です。



仲良しスナップ 荒井 正明(中央)

左:みらいクリニック 今井一彰先生 
中央:荒井正明 トータルヘルスアドバイザーズ
右:脳の学校 加藤俊徳先生


 

皆様へお伝えしたいこと
  『黄帝内経』東洋医学の最古典に書いてある言葉に、
   − 呼吸と咀嚼が正しく行われるならば、百歳まで生きられる −
  「咀嚼の乱れが体のバランスを損ない、その影響は全身に及び寿命を縮める」
  私どもの歯科治療の目的は、歯をなるべく保存し、咬合機能を回復させること、
  または咬合機能を創造することであり、上下顎の生理的関係を保全して、
  頭 − 顎 − 肩 − 背骨 − 四肢 の生理・機能の維持を図ることにある。



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